ABOUT 映像で、熱を“固定”する。 Craft × Fix. 魂の温度を、映像に焼き付ける。 一瞬で消えてしまう感情、熱量、空気感。その場にいる人の心の温度まで、映像に残せたら。そう考えながら、一本一本を制作しています。KRAFIX FILMは、ただ“綺麗に撮る”のではなく、伝わる形に設計し、映像として定着させることを使命としています。ミュージックビデオ、ライブ映像、プロモーション映像。現場の温度を理解した映像設計と、シネマティックな表現で「見た人の記憶に残る映像」を生み出します。 対応領域 プロモーション映像 ミュージックビデオ ライブ・イベント映像 ブランド / チームブランディング映像 実績紹介 PV 現場の熱量とチームの一体感を立体的に記録 YouTube MV 楽曲のメッセージに対し、 映像側から新たな解釈を重ねる構成。 ストーリー性と感情の余韻を重視した演出。 YouTube CM モデルの“佇まい・温度・内面”を読み取り、 一瞬の仕草や視線まで設計する映像プロモーション。 写真では伝えきれない存在感を、映像として定着。 YouTube PV 振付・身体表現・呼吸までを含めて設計する、 ダンサーのためのシネマティック映像作品。 YouTube CASE 選ばれる理由 映像を「資産」として考える KRAFIX FILMでは、映像を一度使って終わる消耗品ではなく、長期的に使い続けられる「映像資産」として制作しています。1本の映像から、• フル尺のプロモーション映像• SNS用の短尺クリップ• イベント・告知用の再編集素材など、用途に応じて展開が可能です。 費用対効果が高い 撮影前の段階で「どう使い続けるか」まで設計しているため、• 撮り直しが少ない• 素材を使い回せる• 時間が経っても価値が落ちにくい結果として、制作費以上の価値を生み出す映像になります。 “今”だけでなく、“これから”のための映像 その瞬間の記録ではなく、活動の積み重ねとして残る映像。KRAFIX FILMは、未来に向けて育っていく映像制作を大切にしています。 REASON 制作の流れ STEP1 ヒアリング・企画設計 クライアント様の目的、伝えたい想い、使用媒体(YouTube / SNS / イベント等)を丁寧にヒアリング。 「誰に・何を・どう感じてほしいか」を明確にし、映像の方向性を設計します。 STEP2 構成・撮影プランニング 構成案・カットイメージ・香盤表を作成し、撮影当日の動きまで具体的に可視化。 無駄のない撮影と、クオリティの最大化を両立します。 STEP3 撮影 シネマカメラ・ジンバル・特殊撮影機材など必要に応じた機材を使用し、現場の空気感を損なわない撮影を実施。 ジャンルに応じた最適な撮影を行います。 STEP4 編集・カラーグレーディング テンポ感、音ハメ、ストーリー性を重視した編集。 さらにカラーグレーディングによって、作品としての完成度を一段引き上げます。 STEP5 納品・運用サポート 用途に合わせたフォーマットで納品。 SNSやWebでの活用を見据えたアドバイスも行います。 KRAFIX FILMは、ご要望をそのまま映像にするだけの制作は行っていません。「なぜこの映像が必要なのか」「どこで、どう使われるのか」その前提を共有した上で、最適な表現を設計します。目的が曖昧な場合でも、企画・構成段階から一緒に整理することが可能です。 FLOW お問い合わせについて 企画段階・ご相談ベースからでも問題ありません。映像の方向性が固まっていない場合でも、ヒアリングを通して一緒に整理します。まずはお気軽にご相談ください。 必須 氏名 必須 ふりがな 必須 メールアドレス 必須 電話番号 必須メッセージ本文 スパムメール防止のため、こちらのボックスにチェックを入れてから送信してください。 撮影の裏側や、映像が生まれる瞬間をInstagramで公開しています。 CONTACT